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コラム COLUMN

新商品「アップニーク」ってどんな目薬?

2026.06.18

近視スタッフ

「最近、目が小さくなった?」と感じたら。新登場の目薬「アップニーク」

年齢を重ねるごとに、「夕方になると、なんだかまぶたが重くて目が開けにくい」 「昔に比べて、写真に写る自分の目が小さくなった気がする」といった、まぶたの重みや、目の開きにくさに悩む方が増えています。

眼瞼下垂の手術には踏み切れないけれど、なんとか目元をスッキリさせたい。
そんな方にぜひ知っていただきたいのが、参天製薬から登場した新しい目薬「アップニークミニ点眼液1%」です。

この目薬は、まぶたをぐっと引き上げる筋肉(ミュラー筋)に直接働きかけるのが大きな特徴です。
点眼することで、一時的にまぶたが上がり、目がパッチリと開きやすくなる、今までにないユニークな仕組みを持っています。

当院のスタッフ4人が検証!実際に試してみました

「本当に目薬だけでまぶたが上がるの?」 そんな疑問にお答えすべく、当院のスタッフ4人が、実際にアップニークを点眼して効果を確かめてみました!

「点眼前」「点眼30分後」の目元の変化を写真で比較しました。

【写真比較】点眼前、点眼後30分での目元の変化

こんな方に試してほしい、新しいケア

スタッフ4人の結果を振り返ると、効果の出方に多少の個人差はあるものの、多くの場合30分以内には「目がパッチリ開く感覚」を実感できることが分かりました。

アップニークは、特に以下のようなお悩みを持つ方におすすめです。

  • 朝や夕方に、まぶたの重みや目の開けにくさを感じる方
  • 手術をするほどではないけれど、目元を自然にスッキリ見せたい方
  • 大事なイベントや、写真撮影の前に目をパッチリさせたい方

「最近、目元がなんとなく気になるな」という方は、ぜひお気軽に診察時や受付でスタッフ・医師へお声がけくださいね。あなたに合ったケアを一緒に考えていきましょう!


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おおうら眼科は一人ひとりのお悩みに丁寧にお答えします。

当院では、さまざまなケースに対応できるよう患者様に治療の選択肢をご提示しております。各治療のメリット・デメリットをしっかりとご説明させていただき、ご理解いただいてから治療を行っております。

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大阪市淀川区・阪急三国駅から徒歩約2分の眼科「おおうら眼科」では、眼科全般の診療を行っています。

院長は、これまで大学病院やさまざまな症例に関わり、多くの手術を手がけてきました。
これまでの臨床経験で得てきたノウハウを用いてそれを可能な限り実現し、患者様に満足していただけるように最大限努めています。

おおうら眼科では眼科全般の対応はもちろん、白内障、網膜硝子体、緑内障の極小切開の手術が受けることが出来ます。クリニック内で行うことで術後のフォローやケアも一貫して行なえます。その他、小児の斜視や弱視の治療にも注力しています。

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