TEL WEB予約

ピックアップ PICK UP

手術・治療から探す SURGERY&TREATMENT

手術一覧 SURGERY

治療一覧 TREATMENT

症状・疾患から探す SYMPTOMS & DISEASE

視野がぼやける・かすむ

視野がぼやけたり、白っぽくかすむといったことはありませんか? 以前よりコントラストが低下したように感じるときも要注意です。

視野が狭い・視野が欠ける

視野が狭くなり外側を認識できない、視野の一部がすっぽり欠けているといった状態です。視野が欠損する部位はケースにより異なります。

視力が落ちた (視力低下)

近視や遠視、乱視だけでなく、さまざまな原因疾患によって視力は低下します。特に急に視力が低下したと感じたときにはお早目にご相談ください。少しずつ進行する視力低下はご自身では気づきにくいため、定期的に視力検査を受けることが大切です。

はっきり見えない(近くが見えない・遠くが見えないなど)

見ようとしてもピントが合わずはっきり見えないという状態です。近くが見えにくい、遠くが見えにくいなど、その距離はさまざまです。

目を開けにくい・まぶたが下がる

目の開きにくさを感じたり、鏡で見たときにまぶたが下がっているということはありませんか?多くは、加齢に伴う眼瞼下垂を原因とします。その他、目の疲れ、視野欠損、肩こり、頭痛、眠気や不眠などの症状を伴います。

まぶたが腫れている

まぶたの腫れは、そのうち治るだろうと放置されがちな症状です。手術が必要になるものもありますので、気づいたときにはお早目にご相談ください。

目が痛い

チクチク、ヒリヒリ、ズンズンと、さまざまな痛みの現れ方があります。瞬きをしたときだけ痛むというケースもあります。

目がかゆい

かゆみは、目に現れる症状の代表格です。ただ、身近な症状だからこそ、受診が遅れてしまうことがあります。一日中かゆかった、頻繁にかゆくなる、かゆみがひどく日常生活に支障があるというときにはお早目にご相談ください。

目やにが出る

寝起きにだけ出る目やには通常心配いりません。ただ、目やにの量がやけに多かったり、色が違ったり、頻繁に出る場合には、結膜炎などの疾患を原因としている可能性があります。

目が乾く、涙が出る

モニターをじっと見ているだけでも、目が乾燥したり、涙が出たりします。一時的なものであればほとんど心配ありませんが、そういったことが続くと、ドライアイや眼精疲労の原因になります。

目がゴロゴロする・異物感

小さなゴミが入ったときなど、目がゴロゴロする感じを経験したことがある方も多いのではないでしょうか。その場合は、涙でゴミが排出されれば治まります。ただ、ゴロゴロする感じや異物感が長く続く場合には、ドライアイや炎症が原因になっていることがあります。

充血している

白目部分が網目状に赤くなっている状態です。べったりと赤くなっている場合には、出血の可能性があります。

よくあるご質問 FAQ

A

白内障手術・緑内障手術・軽症の網膜硝子体手術・翼状片手術を日帰りで対応しています。

硝子体手術は眼科クリニックで安定的に提供するには術者の高い技量が必要ですが、当院では大阪大学・大阪労災病院での豊富な経験を持つ院長が全ての手術を担当します。

重症例は提携病院への紹介も行っています。

A

白内障・緑内障・ICLなどの多くの手術は点眼麻酔(目薬の麻酔)のみで行いますが、当院ではそれに加えて、前房麻酔、低濃度笑気麻酔を行います。そのため、術中の痛みはほぼありません。

網膜硝子体手術の場合は、目の縁から局所麻酔注射(球後麻酔)を行うため、より確実に痛みをブロックします。

A

①初診(現在の状態確認・手術の可否説明)→②術前検査(角膜・眼軸・眼底など各種検査・採血・説明・同意書)→③手術当日(点眼麻酔・手術・術後休憩・帰宅)→④翌日以降の術後診察

当院では検査・説明を1回にまとめて行えるため、何度も通院する必要が少ないのが特長です(約1〜1.5時間)。

A

手術後3日間は入浴・洗顔・洗髪を制限し、シャワーのみ可能です(術後当日〜2日目は首から下のみ)。

メイク・喫煙・飲酒は手術後1週間が目安です。運動は手術内容によって異なり、散歩程度は3日後から、激しい運動は2週間後以降になります。

術後の目薬(抗菌・抗炎症)は約2〜4週間継続します。

A

物が歪んで見える(変視症)は黄斑(網膜の中心)に異常がある場合に起こりやすい症状です。主な疾患として黄斑前膜・黄斑円孔・加齢黄斑変性症・中心性漿液性脈絡網膜症などがあります。

これらは治療が遅れると視力に影響するため、早めに受診してください。

A

点眼の麻酔薬のみで行うことのできる方もいらっしゃいますし、痛みにとくに敏感な方には、注射の麻酔や緊張の和らげる笑気麻酔(吸入麻酔)を使います。

A

「多焦点眼内レンズ」という人工の水晶体レンズのことです。
当院でも取扱いがございますので、ぜひご相談ください。


多焦点眼内レンズの詳細はこちら

A

目薬は点眼回数、量を多くすればよく効くというものではありません。副作用が出ることもあります。目薬は1回1滴で十分です。指示された回数を守り確実に行うことが大切です。

A

重症な眼疾患の患者さん、手術が長時間に及ぶと予想される患者さん、術後合併症が懸念される患者さんは、提携病院で入院・手術を行うようにしております。まぶたの手術、白内障手術、緑内障手術、軽症の網膜硝子体疾患の手術は日帰りで可能です。

手術室の清浄度を高め、術前、・術後に抗菌剤の点眼、内服を行うなど、当院では術中・術後感染に十分注意しております。また、当院で指示した術後計画をきちんと守っていただければ、感染症になる確率は入院時と比べても大きく変わらないと考えます。
どうしても日帰り手術が心配な方はご相談ください。提携病院への紹介も行っております。

A

当院に入院施設はありません。当院は日帰り手術のみになります。手術前後の通院が不安な方は一度ご相談ください。お住いの近隣の眼科医と連携して診療させていただきます。

A

白内障手術、緑内障手術、眼底疾患に対する硝子体手術、翼状片手術、などをおこなっています。

A

取り扱っておりますが、販売のみをすることはできず、診察後にコンタクトレンズを交付するかたちになります。
取扱い商品や料金など、詳しくは当院にお問い合わせください。

A

本当です。特に、疫学調査で明らかになっているものとしては、白内障と黄班変性症と呼ばれる疾患があります。

たばこは、体にいろいろと害を与えますが、目でも障害を引き起こします。

A

充血止めを主に目的としてうたっている点眼薬があります。これらの点眼薬には、血管収縮剤が含まれており、点眼すると血管が収縮します。ことにより眼が白くなり赤さが消えます。

このような点眼薬を常用する際の注意として、
①血管が常に弛緩した状態になってしまい、かえって常に充血した眼になってしまう可能性がある
②充血は眼になにかしらの異常がある警報です。目に感染症が起こった場合、このような充血止めの点眼薬を点眼している手遅れになる可能性がある

このような問題があります。
眼が赤くなったら、まず受診し、相談してください。

A

1月から10月頃までさまざまな種類の花粉が飛散しています。
キク科の植物(ヨモギ・ブタクサなど)が秋の花粉症を引き起こす代表的なものです。
花粉飛散開始2週間前から抗アレルギー剤の予防投与を行えば、花粉症の症状が出ない、あるいは出ても軽症で済むことが分かっています。
毎年花粉症でお悩みの方は、予防投与についてご相談下さい。

A

おそらく、核白内障の進行が考えられます。
この白内障は、近視が進行することがあります。
目がちょうど老眼鏡をかけたような屈折の状態となり、そのため近くが見やすくなります。一方で遠くは見づらくなります。
白内障だけではなく、ひとの目の近視、遠視、乱視の状態などは、年齢とともに少しずつ変化しています。
これまでと違う変化があったり、違和感、見づらいと感じたりする場合は、まずはご相談ください。

A

いいえ。近視でも、遠視でも、乱視でも、ある年齢になると老眼になります。

正確に言いますと、きちんと矯正して(つまり、コンタクトレンズや眼鏡などで正視の状態にしておけば)、近視でも遠視でも老眼鏡が必要となる年齢は同じです。
遠近両用コンタクトレンズを使い始められる方の年齢は、42~43歳ぐらいです。その中には、遠視の方も、近視の方も、そして正視の方もおられます。

A

はい、転院は可能です。現在の治療内容・使用中の点眼薬・処方内容が分かる資料(お薬手帳・処方箋など)をお持ちいただくとスムーズです。

「前の眼科では詳しく説明してもらえなかった」「手術を検討したい」など、理由は問いません。お気軽にご来院ください。

A

術前検査の数日前からコンタクトレンズの使用を中止してください(ソフトレンズ1週間前・ハードレンズは2週間以上前から)。

アルコール・激しい運動は手術前日から控えてください。術当日は必ずノーメイクでお越しください。また運転はできませんので公共交通機関かご家族の送迎でお越しください。

担当医から個別の指示がある場合はそちらを優先してください。

A

はい、ぜひご受診をお勧めします。高齢者は白内障・緑内障・黄斑変性症などの眼疾患が増加し、視力低下が転倒・QOL低下の原因になることがあります。

ご本人が「見えにくい」と言わなくても、症状が進行していることは珍しくありません。ご家族が連れてきていただいても構いません。車椅子での受診も対応しています。

A

①手をよく洗う②下まぶたを軽く引いて結膜のくぼみに1滴落とす③点眼後は目を閉じ、目頭(涙点)を1〜2分軽く押さえる(薬の吸収を高め全身への流れを防ぐ)④2種類以上の点眼薬は5分以上間隔を空ける⑤容器の先を目・まつ毛に触れさせない。

緑内障の点眼は毎日継続が最重要ですので、差しやすい方法を一緒に考えましょう。

A

糖尿病は網膜の血管を傷める「糖尿病網膜症」の原因となり、日本の失明原因第3位です。初期は自覚症状がなく、気づいたときには進行しているケースも少なくありません。

糖尿病と診断されたら、目の症状がなくても年1〜2回の眼底検査を受けてください。早期発見・早期治療が視力を守る最善の対策です。

A

はい、アレルギー性結膜炎として治療できます。抗アレルギー点眼薬を使うことでかゆみ・充血を大幅に軽減できます。

シーズン前(1〜2月)から点眼を始める「初期療法」が特に効果的で、ピーク時の症状が軽くなります。「市販の目薬で間に合わない」という方はご相談ください。

A

スマートフォンの長時間使用は近視の進行・眼精疲労・ドライアイの悪化に関連することが報告されています。特に子どもの近視進行への影響が世界的に注目されています。

「画面から30cm以上離す」「30分に1回は遠くを見る」「就寝前のスマホを控える」などを習慣にしましょう。子どもの近視が心配な方はマイオピン・オルソケラトロジーの相談もできます。

A

年齢別の目安として:①子ども(3歳児健診・就学時健診)→異常があれば早期受診②成人(〜39歳)→特に異常がなければ2〜3年に1回③40歳以上→緑内障・白内障のリスクが上がるため1〜2年に1回④糖尿病・高血圧など全身疾患がある方・強度近視の方→年1回以上、が目安です。

「目は悪くない」と思っていても自覚症状のない疾患が進行していることがあります。

A

目の周りを強くぶつけた場合、外見上は問題なく見えても眼内に出血・網膜損傷が起きていることがあります。

特に①視力が落ちた②物が二重に見える③目が痛い④飛蚊症が急に増えた、という症状があれば必ず受診してください。症状がない場合も、不安であればご受診いただくことをお勧めします。

A

診療時間は午前9:00〜12:00(月〜土)、午後15:15〜18:15(月・火・水・金)です。木曜午後は手術のため休診、土曜午後・日曜・祝日は休診です。WEB予約は24時間受け付けています(https://oura-ganka.reserve.ne.jp/)。お電話でのご予約・お問い合わせは06-6396-3636まで(受付時間は診療時間と同じです)。当院は阪急三国駅から徒歩約1〜2分、三国駅前クリニックモール2階です。

A

コンタクトレンズの処方に対応しています。ただ初めての方は装用練習などで時間がかかりますので、必ずご予約のうえご来院ください。レンズの装用がうまくいかない場合は、後日あらためてご来院いただくことがあります。受付終了30分前までにお越しください。コンタクトレンズは高度管理医療機器のため、眼科での定期検査が必要です。ご自身の眼の状態(ドライアイ・角膜の健康状態)に合ったレンズを選ぶためにも、市販品ではなく眼科での処方をお勧めします。

A

必要です。散瞳(瞳孔を広げる検査)によって診断精度が20〜30%向上するという2024年のデータがあります。無散瞳での検査では初期変化が見落とされやすく、特に白内障や角膜に問題がある場合は撮影が困難になることもあります。散瞳後3〜5時間は車の運転ができないため、その日は公共交通機関で来院するか、検査日と運転日を分けてスケジュールしてください。糖尿病網膜症は早期発見が視力を守る最大の手段です。

A

受診してください。鼻側から白目が黒目(角膜)に入り込んでいる場合、「翼状片」の可能性があります。翼状片は充血や角膜乱視による見えにくさを引き起こします。特に角膜の中央部に近づいている場合は早めの手術が望ましく、放置して中央まで進行すると手術後も濁りが残って視力が戻りにくくなります。白内障がある方も翼状片による乱視が眼内レンズ度数のずれを招くため、白内障手術前に対処が必要です。一度現状を評価してもらいましょう。

A

現在の主流である「遊離結膜弁移植」では、初発の翼状片は90%以上が初回手術で治ります。以前は再発予防に抗がん剤(マイトマイシンC)を使う方法がありましたが、現在ではこの処置なしに遊離結膜弁移植のみで良い成績が得られています。ただし何度も再発を繰り返す「再発翼状片」については、マイトマイシンCや羊膜移植が必要になることがあり、大学病院などの専門施設での対応になります。手術時間は20分程度です。

A

関係があります。視覚障害があるとうつ病になりやすいことが研究で報告されています。重要なのは、視覚障害の重篤さに関係なく、軽い見えにくさでもメンタルヘルスへの影響があるという点です。人が知覚から得る情報の約60%は眼からとされており、その情報が遮られることは生活への影響が大きいです。見え方の不調で気分が落ち込んでいる場合、視力の改善(白内障手術等)によって気分も改善するケースがあります。「眼が気になって不安になる」という悩みも含め、気軽にご相談ください。

A

院長おすすめの方法をお伝えします。①手を石鹸で洗う

②顔を少し上に向けて下まぶたを軽く引き、目薬を持った手のひらをほお骨に当てて固定する(手が震えにくくなります)

③容器の先がまつ毛やまぶたに触れないよう注意して1滴落とす

④目を閉じたままパチパチせず1〜5分待つ

⑤あふれた目薬はティッシュで拭く。複数の目薬がある場合は5分以上空けてから次をさしてください。点眼後にパチパチまばたきするとせっかくの目薬が鼻に流れてしまうので注意です。

A

1回につき片目1滴で十分です。何滴さしても目から溢れるだけで効果は変わりません。複数の目薬がある場合は5分以上間を空けてから次の目薬をさしてください。続けてさすと先にさした目薬が後の目薬で流れてしまいます。また、開封した目薬は1ヶ月を目安に使い切り、残っていても処分してください。他の人に貸し借りすることもNGです。

A

3点とも注意が必要です。①メイクはベースメイク・アイメイク含め完全にノーメイクでお越しください。術前に目の周りを消毒するため清潔な状態が必要で、術後3日間は洗顔もできません。②車・バイク・自転車での来院はしないでください。手術で瞳孔を開く目薬を使うため術後は視界がぼんやりします。公共交通機関かご家族の運転でお越しください。③普段飲んでいる薬(糖尿病・高血圧・循環器系など)は自己判断でやめず、術前検査時にお薬手帳を持参して医師に確認してください。

A

手術していない目も、当日は眼鏡でお越しいただくことをお勧めします。手術中はコンタクトレンズが入った目がゴロゴロしてきても外したり目薬をさすことができないためです。手術終了後、帰宅前にコンタクトレンズをつけていただければ大丈夫です。補聴器をご使用の方も術前に外すことをお勧めしていますが、「聞こえないと不安」という場合は手術しない方の目の側のみ使用できる場合もあります。事前に医師にご相談ください。

A

術後すぐに注意していただきたい主なことは以下です。①自分での車・バイク・自転車の運転は医師の許可が下りるまで控えてください。②術後3日間は洗顔ができません。濡れタオルで顔を軽く拭く程度にしてください(化粧水は目の周りを避ければOK)。③目を手でこすらないようにしてください。④処方された目薬を指示通りに続けてください。その他の制限(入浴・運動・飲酒等)については手術後に医師から説明がありますので、必ずそれに従ってください。

A

受付後、問診票のご記入→視力・眼圧・屈折などの基本検査→医師による診察の流れになります。症状によっては追加検査(眼底検査・OCTなど)を行うことがあります。眼底検査を行う場合は散瞳(瞳孔を広げる目薬)を使用するため、検査後3〜5時間は車の運転ができなくなります。初めての受診の際は保険証・お薬手帳(お持ちの方)・眼鏡やコンタクトレンズをお持ちください。予約をされた方が優先になりますが、予約なしでも受付できます。

A

これまでに約8,000件以上の手術実績があります。院長は大阪大学医学部眼科学教室出身で、阪大病院(硝子体手術全国7位)・大阪労災病院(硝子体手術全国3位)・社会保険紀南病院(白内障手術1,800件/年)といった国内トップレベルの施設で経験を積んだ後、当院を開院しました。手術時間は約5分と短く、日帰りで受けられます。術後翌日から日常生活にほぼ支障なく過ごせます。

A

主な特徴は以下です。①実績:これまで約8,000件以上の手術実績があります。②日帰り:入院不要で当日帰宅可能、手術時間は約5分程度です。③術後の見え方:手術直後からある程度見え、当日からシャワーも可能で日常生活への支障が少ないです。④眼内レンズの選択肢:単焦点から多焦点(老眼矯正)まで、生活スタイルに合わせたレンズ選択ができます。⑤一貫したケア:手術前の検査から術後の経過観察まで同じクリニックで対応するため、継続的なフォローが受けられます。

A

大阪市淀川区新高3丁目6-17 2F、三国駅前クリニックモール内にあります。阪急三国駅から徒歩約1〜2分です。当院は2階にありますがエレベーターを完備しており、院内はバリアフリー設計です。車いすのままご来院いただけます。お子様や高齢の方も検査室・待合室が広く設計されており、体のご負担が少ない受診ができます。またテナント屋上は駐車場になっており、車での来院が可能です。

A

初診時の持ち物は①マイナンバー・各種医療証②お薬手帳または内服薬リスト③紹介状・健診結果(お持ちの方)④現在使っている眼鏡・コンタクトレンズの箱です。予約は事前にWEB予約または電話(06-6396-3636)から受け付けており、予約の方が優先となります。予約なしでも受付できますが待ち時間が多く発生する場合があります。なお眼底検査(散瞳検査)が必要な場合は4時間程度見えにくくなるため、できれば公共交通機関でお越しください。

A

院長の大浦嘉仁は大阪大学医学部卒業後、阪大病院(硝子体手術件数全国7位)・大阪労災病院(硝子体手術件数全国3位)・社会保険紀南病院(白内障手術1,800件/年)で研鑽を積みました。大阪大学大学院で医学博士号を取得し、加齢黄斑変性・網膜色素変性症の研究で国際学会(ARVO)での発表・受賞歴もあります。白内障・網膜硝子体疾患・緑内障・眼瞼下垂・翼状片など幅広い手術治療の実績があり、累計手術件数は8,000件超です。日本眼科学会眼科専門医・難病指定医の資格を持っています。

A

当院の提携先病院として、大阪大学医学部附属病院・淀川キリスト教病院・中之島アイセンター・大阪回生病院・オキュロフェイシャルクリニック大阪・JCHO大阪病院・福島アイクリニックがあります。当院での対応が難しい高難度症例や全身麻酔が必要な場合(小児の手術等)は、患者さんにとって最善と判断した提携先へご紹介します。院長が大阪大学眼科学教室出身のため、大学病院との連携もスムーズです。